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條件形(じょうけんけい) ​

四種條件句各有語感,混用會帶出怪味道。

先把 たら 練熟。 口語的條件句大多是它,と 主要用在說明書、指路、自然現象這種「必然」的場合,なら 是接住對方的話之後給建議。四個都要認得,但注意力不用平均分。

語感速記 ​

語感典型用途
〜と必然・自動發生科學事實・指路・操作說明
〜ば假設・建議・願望一般性忠告・假設情境
〜たら完成後接下一步時間先後・口語萬用
〜なら話題前提接住對方說的話後給建議

活用方式 ​

とばたら
書(か)く書くと書けば書いたら
食(た)べる食べると食べれば食べたら
くるくるとくればきたら
するするとすればしたら

ば形規則:五段 う段 → え段+ば/一段 る → れば

例句對比 ​

條件例句
と春(はる)になると、桜(さくら)が咲(さ)く。
と右(みぎ)に曲(ま)がると、駅(えき)があります。
ばもっと練習(れんしゅう)すれば、上手(うま)くなるよ。
たら家(いえ)に帰(かえ)ったら、電話(でんわ)して。
なら日本語を勉強(べんきょう)するなら、この本(ほん)がいい。

不能用的場合 ​

WARNING

と 的結果子句不能是意志・命令・勧誘(〜しよう、〜てください、〜たい 等): ✗ 駅に着くと、電話しよう。→ ✓ 着いたら、電話しよう。

WARNING

ば 常搭配 〜ばよかった 表達後悔(固定用法);若要描述一次性過去的因果序列,口語改用 たら 更自然: ✓ もっと早く来てくれればよかったのに。 ?昨日来てくれれば、会えた。→ ✓ 昨日来てくれたら、会えた。

WARNING

なら 是「話題前提」,不用於描述時間先後: ✗ 家に帰ったなら、電話して。→ ✓ 帰ったら、電話して。